*ALWAYS memoir + plus*

pinboke_planet. Get yours at flagrantdisregard.com/flickr 《想い出作り??》‥わざわざ作らなくても‥何か心に残ったことが‥自然に《想い出》になるのですね。

2006/12/26

memo:Planet Earth


「プラネットアース」

誰もみたことのない地球の素顔を、極上の映像で描く
 
これは、NHKBBCが五年の歳月をかけて撮影・制作した大型自然ドキュメンタリー。
神秘と美しさにあふれる生命の星・地球の姿を、最高のハイビジョン映像で描いた野心的なシリーズです。
惑星・地球が作り出したダイナミックな環境と、そこに生きる生きものたちのドラマを、かつてないスケールで御届けします。

第2シリーズ アンコール放送情報
「プラネットアース 第2シリーズ」を、下記の日程でアンコール放送いたします。
ぜひご覧ください。

 第5集「高山 天空の闘い」
       12月27日(水)午後7時30分?8時29分(総合)
 第6集「草原 命せめぎあう大地」
       12月28日(木)午後7時30分?8時29分(総合)
 第7集「海 ひしめく生命」
       12月29日(金)午後7時30分?8時29分(総合)

http://www.nhk.or.jp/special/onair/planet.html

2006/12/22

memo:OSAKA Wall Tapestryの紹介


[光のルネサンス]
中之島図書館のウォールタペストリー ttl2ster さんの作品

Post to my blog で転送しました
文句なしの★★★★★ Excellent!!

「ゴリモンな日々」で紹介された[中之島のウオールタペストリー]が素晴らしい、
http://gorimon.com/blog/log/eid644.html

コメント欄で紹介のGoogleVIDEOで全容がよく分かりました!感動!
http://video.google.com/videoplay?docid=917088724966972621

ついでにこれも紹介2011年の大阪駅や大阪駅の歴史など
大阪駅北ビルプロジェクト公式サイト
http://www.2011osaka.com/

2006/12/13

memo:1970年、映画で見る万博、そして日本の現実・山田洋次監督{家族」


 1970年、「人類の進歩と調和」をテーマにした日本万博が大阪で開催され、国内外から6400万人もの入場者が集まった。「家族」は、当時開催中だった万博会場でも撮影された。
 
 万博の会場や大阪の雑踏などすべて手持ちカメラで、いわゆる盗み撮りです。家族が日本列島を移動しながら、さまざまなことに出会う。

 意識しなくても日本の現実が画面に映るに違いない。そうカメラマンの高羽哲夫さんと話し合いました。当時はやっていた「ディスカバー・ジャパン」などという言葉は空虚に聞こえた。長崎の炭鉱が閉山し、古里を追われ、北海道で酪農を始めるため、苦しい旅を通して現実を見つめたかったのです。
(読売「時代の証言者」山田洋次 [15] 2006.12.13 より抜粋)




 
■毎日映画コンクールの歩み
「家族 」第25回(1970年度)毎日映画コンクール(日本映画大賞)受賞
http://www.japan-movie.net/history/?cid=52

■商品内容:「家族 」(期間限定生産)
 新天地を求め、長崎の離島から博多、おりしも万博で賑わう大阪、東京を経て、はるばる北海道まで旅を続ける炭鉱離職者一家の愛と哀しみを綴った家族ドラマ。愛児の死を乗り越え、ひたすらに目的地を目指す家族の姿を、ドキュメント風に追っている。映像特典として、山田洋次自身が作品コメントを語る『監督自作を語る』が収録されている。
http://nttxstore.jp/_II_D111888763?LID=egoodvd&FMID=egoo

■(今日の映画)「家族」
 高度成長期の日本の姿を、ある家族の長崎から北海道への旅を通じて描いた素晴らしいロードムービーです。大阪万博の熱気や、東京・大阪の当時の町並み等非常に貴重な映像が多く出てきておりとても興味深かったです。
 シリアスな作品ですが、何か一緒に日本列島を旅している感覚で見ることができ、あっという間にエンディングを迎えてました。1970年当時の貴重な記録映像として、後世に遺したい作品です。
http://orionsforever.at.webry.info/
200608/article_6.html


■memo:高倉健と「黄色いハンカチ」健さんと初めて会った日山田洋次「時代の証言者」[16]
http://blog.livedoor.jp/enethan_fan/
archives/50851062.html

★12月15日放映 ABC-TV【徹子の部屋】は山田洋次監督出演

おまけMovie'73 Tamil Movies. Director:M.G.­Ramachandran より

EXPO'70(大阪万博ロケ 1.2)
http://www.youtube.com/watch?v=sGfdzigw1kc

2006/12/10

Wiiiiiiiiii!!







Wii、健康や語学、家族団欒の演出狙う任天堂

 任天堂がWiiに託した至上命題は「ゲーム人口の拡大」で、Wiiの発売は序章に過ぎない。シニア世代などゲームに見向きもしなかった層をゲーム機に振り向かせるための「隠し玉」は、これから登場する。

 任天堂は人気が高い「Wii Sports」を、他人と対戦するほうが楽しいと感じるように設計した。

 「母がはまってしまいました」「息子とコントローラーの奪い合いになっています」などなど。

 ゲームと言えば、子供の勉強の邪魔をする「親の敵」だったが、wiiは家庭内の口コミで、親に広がりつつあるのだ。

 ダイエットや英語学習のソフトが登場すれば、なおさらWiiと親の距離は縮まる。「Wiiを囲みながら家族で年末や正月を過ごす」。任天堂の経営陣が目指すそんな光景は夢ではないかもしれない。
(Nikkei Buisiness 2006.12.11号より抜粋)

2006/12/09

願い by tatsuto 《くれないの塔》続編


願 い [Maxi CD] by tatsuto 達人

ミュージカルの作曲家として活躍してきたシンガー・ソングライターの1stマキシ。我が子へ、我が母への思いを包み隠さないストレートな言葉で、今の自分にしか歌えない歌を聴かせてくれる作品。

詳しくは
くれないの塔 続編
blog.livedoor.jp/enethan_fan/archives/
50845178.html


達人(タツト)の「願い」のサビ "NEGAI"bridge by TATSUTO
http://jp.youtube.com/watch?v=a2RP7XBOfRI&eurl=http://blog.tatsuto.net/

2006/12/03

Wii for All「Wii」リモコンに「お父さん」が攻略される日

Wii for All VIDEO↓↓



【写真特集】Wiiで実際に遊んでみた

はじめてのWii(リモコン同梱)》とか《WiiSports》とか、ソフトは買ったけど本体はいつになるやら・・・

[追記]・・・6日に入手できそう:D →→12/4 GET!!

→→早速ボウリングなどに夫婦でつい熱中、面白さは期待以上です。このVIDEOの通り、パソコンにもゲームにも全く関心の無かったあの人が、ボウリングにあれほど熱中するとは・・・

[12/5 追記]→→朝起きると全身やや筋肉痛!!







Wii.yahoo.com
wii.yahoo.com/

Wii HPwww.nintendo.co.jp/wii/
WiiSportswww.nintendo.co.jp/wii/rspj/index.html
Nintendo HPwww.nintendo.co.jp/

Wii、2日間で37.2万台販売・一番人気は「Wiiスポーツ」
it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITea000005122006

「Wii」リモコンに「お父さん」が攻略される日【コラム】
it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?
n=MMITel001026102006


Will Motion (slide show)
http://www.flickr.com/groups/wiimotion/pool/show/

2006/12/02

memo:NHK"トップランナー"より 本城直季



写真家 本城直季

風景写真をジオラマのように撮影する独特の手法で、人気を集める写真家。今年4月に発売された写真集「small planet」は、写真集としては異例の5万部を売り上げ、話題となる。なんでもない風景も特別な世界に変えてしまう本城ワールドは、長年の試行錯誤と卓越した構図のセンスから生み出された。写真撮影の現場もロケ映像で紹介しながら、写真に対する真摯な思いを語る。

NHK"トップランナー"より
www.nhk.or.jp/tr/2006album/061126.html

週刊誌などで得ていた印象とかなり違い、なかなか好感が持てました。
気になっていたカメラ名はやはり国産の「TOYO FIELD」で、こういった4インチX5インチ大判カメラのことを「シノゴ」というのかな?
「あおり」tilt-shift手法は独創と違うかもしれませんが、そんな議論を超越した人柄の魅力がありましたね。

Tilt-shift & 本城直季関連 my Blogsearch.blogger.com/?as_q=%96%7B%8F%E9%92%BC%8BG&ie=Sh...

Tilt-shift関連 flickr group
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